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◆末期脳腫瘍の克服  神奈川県在住 大学教授 Eさん 60歳

Eさんが脳腫瘍と診断されたのは58歳の時でした。多忙のために体の不調を感じながらも、なかなか病院で診察を受けることができなかったとEさんは当時を振り返ります。そのため、早期の発見が出来ず、診察を受けた時にはすでに末期の状態でした。
さらに難しい場所に腫瘍があったため手術をすることも出来ずに、医者もサジを投げる状態だったそうです。
そのような時に奥さんの知人が綾乃聖晃のことを紹介してくれました。しかしすでにEさんには聖晃の元を訪れる体力は残されていませんでした。自分はもう助からないのだと諦め、気力も全くない状態だったと言います。
そこで聖晃は病気平癒のお札をEさんの奥さんに渡し、そのお札をEさんの枕の下に置いて寝るように言いました。
そして、Eさんのために遠く離れた場所から祈祷を行ったのです。まさに、遠隔加持祈祷です。つまり、聖晃は自身の事務所の祭壇の前で、病床にあるEさんのために祈祷を行ったのです。
聖晃が祈祷を行っている間、大変な寝汗をかいたと言うEさん。
その時、聖晃は真言を何十万回も唱えたといいます。そして、祈祷を続けること1ヶ月ほどでEさんは脳腫瘍という病を克服し退院しました。
それから2年経った現在では、Eさんは仕事に復帰して以前のように忙しい日々を元気に過ごしています。
「妻が私に、ガンの人を何人も救っていらっしゃる方がいるそうなんだけどお願いしてみないと言ってきた時は、全く信用していませんでした。でも、それで妻の気が済むならとやっていただいた結果が今の私です。あの時、先生にお願いしていなければ間違いなく妻は今頃未亡人になっていましたよ」
そう語るEさんは顔の色つやも良くとても末期の脳腫瘍を患ったなど信じられないほど健康そうでした。

 

◆子宝祈願  島根県在住 会社員 Sさん 33歳

Sさん夫婦は結婚して8年経っても、子供にはなかなか恵まれませんでした。どうしても子供が欲しかったSさん夫婦は不妊治療も行っていましたが成果は得られず、半ばあきらめ始めていたと言います。
そんな中、聖晃のことを知りましたが、遠方だったことから直接会うことは難しかったため、遠隔で祈祷してもらい、お札を送ってもらうことにしたそうです。
しかし、それから半年経っても一向に子供は授かりませんでした。そこで聖晃はSさん夫妻に直接会ってみる事にしました。
そして、直接会ったことで、Sさん夫妻に授からない理由が分かりました。Sさん夫婦はお互いに相手の悪い所だけを見て、文句を言いあってばかりいる、笑顔や笑いのない夫婦だったのです。
聖晃はSさん夫婦に、「それでは子供はいつまで経っても授からないよ。夫婦というものはどんな時でも愛情を持ってお互いを支え合っていかなくてはいけない。だいたいこんな冷たい邪険な雰囲気の中に子供が生まれて来たって、その子はすごく不幸になってしまう。本当に子供が欲しい、幸せになりたいと言うのなら、まず自分の態度から改めなさい」と諭したそうです。
聖晃によると子供が欲しくてもなかなか授からない夫婦は、ほとんどの場合夫婦仲が悪いとか、家相が悪いとか、凶方位に引っ越していたりとかの理由が当てはまるのだそうです。
聖晃に諭され、心に響くものがあったというSさん夫婦は、これからは仲良くして相手のことを思いやろうと心に誓い、家に帰ったと言います。
Sさん夫婦が待望の第一子を授かったのはそれからまもなくのことでした。
それまでお不動様にSさん夫婦が子供を授かりますようにと願っていた祈りが届き、一気に道が開けたのです。

 

◆白血病平癒祈祷  宮城県 塗装業 Tさん 32歳

Tさんが末期の白血病と診断されたのは、今から9年前のことでした。若いこともあり、病気の進行が非常に早かったと言います。
最初に診断した医者からは余命3ヶ月と言われ、2人目、3人目の医者からも同じことを言われ、Tさんは絶望してやけを起こしていたそうです。
ある日、Tさんの両親の知人の紹介で、聖晃がTさんの家を訪れ、鑑定してみるとTさんの寿命はまだまだ残っているということが分かりました。
そこで、聖晃は「君は大丈夫だよ。まだ死なないよ」と言いました。しかし、3人もの医者に告げられた診断を信じきっていたTさんは、聖晃の言葉を全く信じようとはしませんでした。
「うそだ。俺は死ぬんだよ」と言うTさんに聖晃は、「なぜ私を信じないだ。医者も人間だし、私も君も人間だ。同じ人間なのに、どうして自分にとって悪いことを言う人間の言葉の方を信じるんだ」と説いたといいます。
真剣に説得を続ける聖晃の言葉に、Tさんはやがて一筋の光を見出します。
「俺は死なないのか。本当に生きられるのか」と聞くTさんに、聖晃は「大丈夫だよ」と力強く言いました。
その時のTさんの顔はパアッと晴れやかになり、生気が戻ってきたようだったとご両親は振り返ります。それから、聖晃はTさんに健康法などを教え、祈祷をしました。
聖晃の鑑定によると、Tさんの家の隣に神社があり、その神社の敷地にまでTさんの敷地を広げて、さらにはその広げた敷地にもともとあった木を伐採してしまっていたのが、Tさんが病気になった原因だったようです。
そこで聖晃はTさんのご両親にその神社にお百度参りをして神様に謝ることを勧めました。
それからTさんはみるみるうちに元気と活力を取り戻し、回復していったそうです。
「白血病でもう治らない、余命3ヶ月だと医者に言われた時にはもう絶望して落ち込んで投げやりになっていました。それが聖晃先生が助かる、大丈夫でと言ってくれて毎日自分のために祈祷をしてくれました。それでだんだん力が出てきて、まるで生き返ったみたいな感じになりました。それからは健康的な生活を心がけるようになったし、せっかく救ってもらった命なんだから大切に生きなきゃなって思うようになったんです。」
白血病で死の淵に立ってから9年後の現在、再発することもなくTさんは子供2人をもうけ、奥さんと幸福な家庭を築いています。

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